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May 04, 2008

スイッチ

スイッチ
イグニッションをオンにするだけでテールランプが点灯してしまう原因がやっと分かりました(汗)
フロントブレーキのスイッチをばらしてチェックしてみたらゴムのブッシュがかなりへたってました。
結局常にオン状態だったのが原因ですが、まさかこのような構造になってると思ったなかったです。

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Comments

これはフロントブレーキのスイッチですか?
僕のMK-3はどうなっていただろう?
確認してみます。

Posted by: arata | May 04, 2008 at 02:22 PM

arataさん どうもです。
フロントブレーキです。
レバーを握ってテンションが掛かると接点と接点の間にあるゴムのブッシュを圧迫するような構造です。
このゴムがへたってきていたのでドラムブレーキ内のバネのテンションで常にオン状態になりイグニッションをオンにしただけでブレーキランプが常時点灯する状態だったようです。
この3日間は原因が分からず夢にまで出てきました(笑)
最初は1ミリほどの厚みのゴムのシートを間に挟んでみたのですが、思いっきり、ていうかワタシの握力ではオンに出来ず(汗)次に0.3ミリほどのビニールのシート(まぁ、手帳の表紙のビニールですが・・)を挟んでみたら丁度良い具合になりました。

Posted by: SAKAMA | May 04, 2008 at 03:05 PM

こんにちは!初めて書き込みます。
Fブレーキがドラムの車両でブレーキランプのスイッチが付いているのは初めて見ました。
仲間の車両でも見たことが無いです。
面白い構造なんですね。 

Posted by: cs90z | May 05, 2008 at 12:46 AM

cs90zさん 書き込みありがとうございます。
ええっ! そんなに珍しいですか?
他と比べたことがないのでドカシングルはみんな同じと思っていました(笑)
このブレーキスイッチはストップランプの点灯するタイミングをゴムの弾力だけに頼っているのとヘタって来るとブレーキの遊びも多くなるので信頼性は薄いのかもしれません。
今回はまぐれで絶妙のタイミングで点くようになりましたが・・。
通常はレバー側に付いているのでしょうか?


Posted by: SAKAMA | May 05, 2008 at 08:38 AM

やっぱりそうですよね〜。
僕のMK−3にもスイッチは付いていませんでした。
CB90はドラムですがちゃんと付いているんですね〜同じ時代なのに国産はやる事が細かい。

Posted by: arata | May 05, 2008 at 07:06 PM

MK-3にはブレーキスイッチが付いてませんでしたか。
ワタシのスクランブラーの車体はワイドケースなので1968~1974年の間に作られたものです。
1971年以降に作られたDesmoはデュアルドラムなので付いてて当たり前として、同じ年代に作られたMonzaやMark3はノンデスモでもワイドケースなのでひよっとしたらブレーキスイッチが付いているかも?
なんて思っていたんですけど・・。

Posted by: SAKAMA | May 05, 2008 at 08:40 PM

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