携帯缶

ガソリン税復活に対応するべく購入しました、…といっても500ccしか入りません(笑)
ちゃんと消防法に適合した物なので取り扱いを間違わなければ安心です。
ポッケからガソリンを移し替えたりするのに重宝してます。
今後ドカでツーリングに行く機会があれば予備タンの予備タンとして携帯するのもありかな、と思います。
あとはコールマンのバーナーに使うホワイトガソリンを入れるのにも使えますね。
あの赤い缶は横着して注入時にジョウゴを使用しないと必ずこぼしちゃうんですよね(汗)

ガソリン税復活に対応するべく購入しました、…といっても500ccしか入りません(笑)
ちゃんと消防法に適合した物なので取り扱いを間違わなければ安心です。
ポッケからガソリンを移し替えたりするのに重宝してます。
今後ドカでツーリングに行く機会があれば予備タンの予備タンとして携帯するのもありかな、と思います。
あとはコールマンのバーナーに使うホワイトガソリンを入れるのにも使えますね。
あの赤い缶は横着して注入時にジョウゴを使用しないと必ずこぼしちゃうんですよね(汗)

深夜に観てました。寝不足です。
世の中で自分一人だけが生き残ったら何をしよう、なんてことを子供の頃はよく考えたりしたことがありますが…。
ここまで極端じゃないにしても薬害や新種のウイルスで起こりうることなのかもしれませんね。

キャブレターの補修も完了しドカに取り付けてみました。
ガソリン漏れは完璧に止まったのでとりあえずエンジンをかけてみることに。
2度目のキックまではあった足の裏の抵抗感が3度目からは「スコッ…」と抜けてしまいます。
血の気が引きました、多分ピストンリングが折れたのだと思います(汗)
こうなったらもうワタシにはお手上げ、某M氏の帰国を待つしかありません(泣)
エンジンを掛けてみた。
やっぱりドカの音はイイですねぇ♪
バフ掛けしたエキパイに焼きが入りました(笑)
すぐに火は入りましたがキャブのフロート部分の継ぎ目からガソリンが思いっきり漏れます(汗)
ガソリンコックからのガソリン漏れは分解掃除してきつめに〆込んでおいたらなんとか止まってますが実はキャブからの漏れのほうが深刻でした。
これは早急に対策を立てねばなりません。
エンジンの調子ですがエアスクリューとアイドリングの調整を色々と試してみた結果ひとつだけ答えが出ました。
「実際に走ってみないと分からんです。」
マフラーの方も半日掛けて研磨とバフ掛けをして一応は見れるようになったのでもう少しで全貌が明らかになります。

ありがたいことなのですが仕事が忙しくてレストア作業がなかなか進みません。
ヒマな時は天気が悪かったりするので外したパーツを少しずつ部屋に持ち込みシコシコ磨いてます。
タンデムで乗ることはまずないと思うので必要ないといえは無いのですがマフラーを固定するパーツも兼ねているのでやはり取り付けることにしよう。
ばらせるところまでばらしてサビ落とししてます。

カタログ落ちしたオプティオW20というモデルですが今まで使っていたオプティオSとバッテリーに互換性があるのが嬉しいです。
これも展示処分品だったものが最終的に売れ残ってしまい、例によって引き取らせてもらった訳です。
付属品に欠品もないし本体も無傷なんですけどね。

外したパーツを家の中でメンテナンスします。
ブレーキワイヤーの中をスプレーグリスでグリスアップ、ついでに両端をギボシの絶縁カバーを付けて保護します。
居間はピカールとグリスの臭いが充満してます(汗)
ああ、やっぱりちゃんとした屋根のあるガレージが欲しい…。
本日千葉の袖ヶ浦にある”東京ドイツ村”にチューリップの写真を撮りに行ってきました。
http://www.t-doitsumura.co.jp/index.html
TDLもそうですがどうして千葉なのに東京ドイツ村なのでしょうか?
事前に開花の状況をチェックしたらこんなお得な情報が出ていたので利用させてもらいました。
アクアラインの海ほたるPAに立ち寄りインフォメーションコーナーで「東京湾アクアライン利用促進キャンペーン」のパンフレットをもらう、それを東京ドイツ村の入場ゲートで渡すと入場料金の1200円が8名まで無料になります。
キャンペーン期間はGWに入る前までですのでご注意を。
今日は天気も良くチューリップとポピーが咲き乱れていました。
写真のほうは相変わらずアレでしたが・・・(大汗)

千葉まで遊びに行って帰ってきたのがまだ4時前だったのでちょっと疲れてたけどマフラーとエキパイのサビ落としをしました。
結果的にサビ落としというよりもひと皮剥くようなかたちになってしまいましたが…(汗)

要するにエンジンとマフラーをつなぐパーツです。
外したときは真っ黒でしたが小型のルーターに真鍮のブラシを付けてひだひだの間まで入念に磨いたら異様な輝きを放つようになりました。
このパーツって磨いても光らないと思ってたんですけどね(笑)
問題はマフラーのサビだ……。

マフラーを外した。
なかなか回ってくれなかったエキパイフランジもその時がきたと悟ったのかスンナリ回ってくれました。
単体で見るとマフラーもエキパイも裏側なんて酷いものです。
どこまでサビが落とせるかやってみないとわかりませんが、ここまでいっちゃうとやっぱり無理かなぁ…(汗)

エンジンマウントとサイドスタンドを兼ねたパーツを外して塗装しようと思ったらエンジン下部のオイル注入口に取り付けボルトの一本が当たってしまい外せません。
その飛び出した注入口を根元から外すこともできますがそうするとオイルがだーって溢れ出てしまいます。
オイル交換をする前に外せはば良かったのですが、浮き上がった部分にマスキングをしてフレームの一部も塗装しちゃいました。

一晩おいてこんな感じに仕上がりました
仕事場にあるパーマやカラーリングの化学変化を促すために使う遠赤外線のランプを当てていたので、これはもう実質的な焼き付け塗装です(笑)
刷毛で塗った筋が残るかと思ったら乾いたら痩せたのでほとんど気にならなくなりました。
塗った所が逆に艶が出てしまいましたが…。

そのうち出番があるだろうと保管していたグリップ2セット。
ひとつは旧車のイベントで、もうひとつば上野のバイク屋さんで買いました。
と言っても15年以上も前のことですが…。
その頃の上野辺り(昭和通り沿い)はバイク屋が軒を連ね、風情があって良かったですねぇ。

いやぁ〜、フロントフォークを外すのが大変でした。
8番のレンチを買って来て作業を開始したら12番も必要であることが分かりまた買いに…。
おかげでフォークブーツの取り付けに丸一日掛かってしまいました(汗)

サビサビだったキックペダルを2時間掛けてピカピカにしました。
これって頑張っただけの結果が出る作業なので乾いたウエスで磨き上げた瞬間に妙な達成感があります。
明日も雨だったらチェンジペダルでも磨くか…(笑)

ドカのキーです。
ひとつはメインキー、もうひとつはハンドルロックキーです。
昔ベスパに乗ってたことがあるのですがベスパってハンドルロックキーしか付いてないんですよね。
サドル下のチョークを引いてキックすればエンジンが掛かってしまうのでハンドルロックを解除するのを忘れたまま発進してえらい思いをしたことが何度もあります。
ドカのハンドルロックキーと同じメーカーなのでこのキーを見る度に苦い思い出が蘇るんですよね(汗)
…て、何だか最近は釣りのページじゃなくなってきたみたいですが…。
興味の無い人は無視してください(爆)
コラムのコーナーにレストア日記をアップしました。
レストアの進行状況により続編も書いていく予定です。

仕事のほうにキャンセルが出て2時間ほど空きができたのでシートの補修を途中までやった。
内部のスポンジにへこみがあったので詰め物を入れて平らにします。
次に適当な大きさにカットしたビニールレザーをスパチュラで中に入れ込み接着面に黒いセメダインを塗り接着します。
このセメダインはポリエチレンには効かないみたいなのでポリエチレンの当て布をしてマスキングテープで上から押さえて放置します。
取説では1日位はおいたほうがよいみたいです。
どうしても裂け目は残ってしまうのでホットグルーの黒で目立たなくすることができればと思っています。

塗装の乾いたシートを部屋の中に持ち込みました。
破れた箇所があるので補修するためです。
20年前張り替えてもらった際に自分で書き込んだドカのロゴに細かいヒビが入り実にいい感じになっているんですよね。

昨日のまだ日があるうちにグラインダーで塗装とサビを削り落としました。
住宅街ゆえに大きな音の出る作業は時間帯を考えてやらねばなりません。
夕食後に懐中電灯(というと古臭いが実際にはLEDライトです)の灯りを頼りに塗装しました。
もとはグレーで塗られていたがステップ類を塗るために買っておいた車体用のサビ止め効果のある黒を使用、なんだか真っ黒で重い感じですが、まぁ、見えなくなるところだし(汗)

フロントフェンダー、シート、タンクと外していきストリップ状態になってきました。
手に入れたときに一度張り替えたことのあるシートは表面はキレイですが土台裏側にでたサビで塗装がベロベロに剥がれてました。

透明のホースは好きじゃないけどガソリンがちゃんと流れているか確認できるのでレストアが完了するまではこれでいきます。
エンジンを掛けるのは実に7年ぶり、タンクにガソリンを入れたら両方のコックからポタポタ漏れて焦りました(汗)
チョーク引いて数回目のキックで何とか息を吹き返しました♪

狭いけどとりあえず雨だけはしのげる作業スペースを確保しておいて良かった♪
天気も良いし釣りにも行きたかったけど風が強いのでバイクをいじることにしました。
キャブレターは取り付けたもののブリーザーホースは劣化してカチカチになっていたので使用は不可の状態です。
真鍮のワイヤーブラシでひたすらゴシゴシやって何とかここまできました。
画像で見るとまぁまぁ見られるのですが実物は…(汗)
それ以前にちゃんとエンジンが掛かるかどうかが問題ですが。
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