雨上がり

天気は良くなるみたいなので洗車した。それにしても朝のうちは寒かったですね。
車の脇でトカゲが寒さで固まって動けなくなってしまったようで危うく踏んづけるところでした(汗)
そっと日向に置いてきたので今頃は復活してると思います。
このトカゲって昔はあまり見かけなかったけど在来種なんでしょうかね?

天気は良くなるみたいなので洗車した。それにしても朝のうちは寒かったですね。
車の脇でトカゲが寒さで固まって動けなくなってしまったようで危うく踏んづけるところでした(汗)
そっと日向に置いてきたので今頃は復活してると思います。
このトカゲって昔はあまり見かけなかったけど在来種なんでしょうかね?

破損した箇所はキャブレターのケースのネジ穴(6㎜)です。
欠けてしまった奥には3回転分のネジのピッチが残っているので、そこまで届く長めのボルトを用意しカット、欠けた側が接着剤で浮き上がるとネジのピッチが合わなくなるので両接着面を削り間に接着材が充填できるようにしました。
接着後はさらにその周りを肉盛り・補強し、強力な硬化を得るために遠赤のストーブの前で6時間ほど放置したらガチガチに固まりました。
ここまでやれば通常の使用には耐えられると思います、…たぶん。

Googleで“金属用超強力接着剤”で検索するとヒットするのがこの“ハチサンまるまる”です。
この接着剤は鉄・アルミ・FRP・コンクリートなどを接着・補強・補修が出来るエポキシ樹脂です。
これでキャブレターの補修をしてみるつもりですが、取説には“溶接代替えに”とあるし耐油性もあるので何とか大丈夫でしょう。
パッケージに硬化見本が貼り付けてあるのですが混合比さえちゃんとしてれば相当硬くなるみたいです。
20年前に買い集めたドカのシングル関係の書籍、これ見てたら何としても再レストアしなくていけない気持ちになりました。
フロントタイヤは19インチ、リアは18インチですからワサキのZ1.Z2も同じタイヤサイズだしW1なんかも多分同じサイズではないかと思います。
現行車だとヤマハのSR400の初期型もフロントは19インチだったのですがそれも20年近く前の話です。
そう考えるとSRはほんとに息の長いモデルですねぇ。
最近のダートトラッカー用のブロックパターンだと雰囲気的に合わないので多分伝統的なパターンのTT100GP(ダンロップ製)になるかな。
ダメ元でスチールのメッキリムで検索したらカワサキ用(Z1用)の物を扱っているお店を発見!
しかし、今朝になってもう一度仕様を確認したらZ1用はなんと40穴でした(汗)
ドカのドラムブレーキとハブ&リムは36穴なので昨晩のうちに購入手続きをしていたらえらいことになってましたわ(汗)
一旦バラしてサビ落とししてメッキをしてもらう以外に手段は無いのかな・・。
スポークだって1台分となると高額になってしまうのでしばらくはサビとの戦いになるのは必至です。

棚上げになっていたドカのキャブレターの修理に取りかかりました。
昼間久しぶりに車体カバー剥いでみたらホイールはサビサビでみすぼらしい姿でした。
タイヤも劣化してヒビが入ってしまっているので掃除して何とかなるレベルではありません。
この際交換する方向で考えているのですが今履いているピレリ製のバイアスタイヤはどうやら手に入りそうもないので国産メーカーから合いそうな物を探さねば(汗)
自動車税はちゃんと払ってたけど保険は切れてるし…。
先週末まではクシャミは出るは鼻水は出るは目は痒いはでかなり辛かった花粉の症状がこの2~3日はかなり楽です。
先日のバス釣り(釣れなかったけど)の時は鼻の穴に塗るタイプの薬を使ったお陰かそんなに辛い症状は出なかったですからね。
ひょっとして飛散のピークは過ぎたのでしょうか?
例年だとバチ抜け時の釣りは花粉との戦いでもあるのですがこんな感じなら釣りに集中出来ますね♪
・・・でも、あまり考えたくはないけどバチ抜けとほぼ同時期である花粉の飛散が終わってしまうということはバチ抜けも終わってしまうということなのかも??
う~む、それも困るなぁ(爆)
鼻の穴にティッシュペーパーを突っ込んだままでもいいからシーバス釣ってたほうがいいかも(汗)

以前作ったウッドパテルアーを金ラメで塗ってみた。
水面引き波系の自作バチルアーの中でも一番結果を出してくれるのがこの金ラメカラーです。
シーバスからはシルエットもボワッとした感じで何やら柔らかい物体に見えるのではないかと勝手に思ったりしています。
そういえば昨日の釣りの帰りに東関東を走行中、左のAピラー付近で「ゴツン」という異音がしました。
多分飛び石だろうと思って帰宅してからチェックしたら左フロントガラス脇のAピラーにキズと塗装のはがれが・・(泣)
タッチアップで目立たなくなるくらいのレベルですが何か角ばった物が当たったような感じでした。
もしもフロントガラス直撃だったらヒビが入るくらいの衝撃だったので硬い部分の塗装のはがれは不幸中の幸いだったのかもしれません。
自分の車のタイヤの溝にも小石が挟まっていることがあるので釣りの帰り道なんかは知らないうちに加害者になっている可能性もある訳ですからね(汗)

ギル君狙いで茨城県にある某川に行ってきました。
最近水門が開いたようで護岸が水没するくらい水位が上がってます。
急な増水で魚の付き場も変わってしまったのかアタリすらなし、早々に切り上げ別の釣り場に移動するも結果的にボウズでした。

このドアミラーって洗車の水が中に溜まってしまい加速時にジャーっと出てくるんですよね。
せっかくキレイに拭きあげたドアに水滴の乾いた跡が残ってしまう、これって設計ミスだと思うけどなぁ。
ま、些細なことだけど…。
運河釣り仲間のたまのりさんと京浜運河の某所で合流、先に始めていたたまのりさんはすでにシーバスを2匹ゲットしています。
ボイルはありませんがとりあえず魚は入ってきている模様、速攻で準備しキャスティングを開始するとピックアップ寸前にセイゴちゃんがヒットしました。
その後推定40センチほどのシーバスがヒットするもバラし(泣)
時間の経過とともに生命反応がなくなってきたので9時過ぎに終了しました。
地合いは短く日没後1時間が勝負みたいです。

昨日は出かける前にバタバタしていたのでうっかり花粉症の薬を飲むのを忘れてしまった。
おかげで今日なんかは鼻水が止まりません(汗)
悪化させちゃうとシーズン中ずっと調子悪くなってしまうから困ったものです。
あお向けに寝てると楽なのですがそうすると猫がお腹の上に乗ってくるし…。

急遽、ウエーディングシーバスに行くことになった。
仕事の合間を縫って準備中です(汗)
前回は極寒の中での釣りを強いられ釣果も激寒でした。
この冬の間はまともな釣りをしていないので今回はそれを払拭するような結果を出せればと…。

自分で注文したのだからしかたがありませんよね(笑)
イリジウムプラグとは先端電極部分の形状が違うのですが交換したケーブルにアダプターが付属していたので使えることは使えます。
しかしイリジウムプラグの驚異(←ちょっと大げさかも)の始動性能を体験してしまったら多分使うことは無いだろうと思いますが。
ヤフオクで出品されてたポッケ用の純正メーターケーブルを落札することができました。
しかも、なんと袋入りの新品っす♪
20年前にポッケを手に入れた時からメーターケーブルが純正色でないのが気になっていたんですよね。

プラグコードの取り付け作業もあっという間に完了しいよいよエンジン始動です。
ガソリンコックを開けてキャブレターのエアスクリューは完全に締めこんだところから通常の位置である1.5回転戻したところにセッティング、チョークレバーを引きドキドキしながらもダメもとでキック!
なんと、キック一発で掛かっちゃった(爆)
やっぱり原因はプラグだったんですね。ていうか、プラグが寿命だったのかもしれませんがここまでエンジンが不調になるとは思わなかったです。

どうせ気休め程度だろうと思っていたのですが、使ってビックリ!案外キレイに落としてくれるものですね。
こんなによく落ちるのであればもっと前から使ってみればよかった(汗)
…て、別に宣伝するつもりではありませんが…。

どうしてもうまくいきません(泣)
結局点火プラグを注文しました。
最新のイリジウムプラグだとプラグコードも交換しないとならないのでノーマルのやつ(380円)を発注、1個だと送料のほうが高くなってしまうのでへッドライトのバルブもついでに注文しました。
こういう買い方って損しているのか得しているのか分からんです(汗)

とりあえずエンジンは掛かりましたがどうしてもガスが濃いめになってしまいカブリやすい状況に変わりないです。
雨のため走行テストが出来なかったので明日また調整してみようと思います。
しかし、道路財源で慰安旅行に行ったらまずいでしょ(怒)

小さいタンクでも約4リッター入ってました。
一本分はドカのタンクに入れこれが二本目です。
これで溢れてきたらどうしよう…(汗)
キャブレターの分解掃除も済んだのでドレンボトルを付けたらまたセッティングだ。
今度はうまく掛かってくれよな−!

もう一度キャブをバラしてみようと思ってフロートチャンバに溜まっているガソリンを抜きました。
そのガソリンをガソリンタンクに戻す際に誤ってキャブのドレンボルト(フラットヘッド)をタンク内に落としてしまった(泣)
原チャリとはいえ先日満タンにしたばかりです。
ガソリンを移し替えるのに2リッターのペットボトル1本じゃ足りないよなぁ…。
それでも無理やりでも空にしないと作業が先に進みませんからねぇ。
…て、興味の無い人にはどうでもいい話ですが(汗)

点検に出しました。特に異常無し、購入時にパックdeメンテを付けてもらったのでたすかります。
ガソリン価格高騰のせいもあり走行距離はあまり伸びていませんが…。
それにしてもガソリン価格はまだまだ上がりそうな感じですねぇ。
リッター当たり300円なんてことになったら釣りなんてもの凄い贅沢な趣味になってしまいますよねぇ。
まぁ、これも必要経費か?(汗)
でも、自動車や燃料に掛かる税金はちゃんと納得できる用途で使ってもらいたいものです。

ポッケのホイールはボルトで2分割できるのでタイヤ交換が楽にできます。
バラしたついでにサビを落として塗装もしてしまおうと思ってます。
もとがシルバーなのでシルバーならなんでもよかったのですが、いざ選ぶとなると結構悩むものですね。
で、決めたのはマツダ車用のサンライトシルバーという以前乗ってたトリビュートと同じカラーにしました。

2サイクル用オイルを買いにホームセンターに行ったらカー用品のコーナーにあった毛ばたきにリアクションバイトしてしまった(笑)
だって黄砂がすごいんたもん。
で、早速使ってみたのですが静電気で貼り付いてしまっていて大した効果は得られませんでした(汗)
それにしてもこの毛ばたき、ハックルの大きさがバスバグやポッパーに使うのに丁度良いです(笑)

定休日のお店がバイク修理の作業場になってます(笑)
キャブも一度バラして全てのパーツをキレイに洗浄、メカ的にはおかしいところは無さそうなのですが相変わらず掛かりが悪いです。
坂道を利用した押し掛けで何とかエンジン始動、入念にキャブのセッティングをしてもひとたびエンジンを切るとキックだと掛かりません。
で、プラグをチェックするとやっぱりかぶってます(泣)
徐々に掛かりが悪くなってきたというこれまでの状況から判断すると何回か注ぎ足した2サイクル用の純正品でないオイルが原因かもしれません。
注ぎ足すことで純正品でないオイルの比率が高くなり徐々に掛かりづらくなったと考えると妙に納得できます。

エアクリーナーの中のフィルター(たぶんスポンジ)が劣化してボロボロになってしまったようで残骸が少し残っていただけでした。
てことは大半はキャブから吸い込んで燃えて無くなってしまったということか?(汗)

先日バチ抜けの調査の帰りにエンジンがなかなか掛からなかった。
その数日後に小用があって出掛けようかと思ったら今度は完全に掛からなくなってしまい時間に間に合わなくなってしまうのではないかとかなり焦りました。
で、先ほどからいろいろと手は尽くしているのですがなかなか生き返りません。
プラグの状態を見た限りではいわゆるカブリの状態なので電気系統に問題があるのでしょうかね(汗)
これからフル稼働してもらはないとならないのに…。
3月5日は二十四節気で啓蟄(けいちつ)とよばれ「冬眠から覚めた虫が穴からでてくるころ」とされているそうです。
そんな新聞記事が勝島運河沿いに群生している菜の花の写真と共に掲載されていたものだからバチも海底から這い出してくるのではないかという気がしてきました。
で、早めの夕食を済ませてから京浜運河の某所へ調査に行ってきました。
相変わらず水の透明度も高く生命反応まったく無し(汗)
う~む、次の大潮からですかねぇ・・・。
昼間クルマで出かけようかと思ったら黄砂でえらい状態になってました。
そのまま運転する気になれずカーシャンプーでアワアワにして洗車することに、中途半端に洗車するとかえって細かいキズを付けてしまうことになりますからね。
と、きれいになったのもつかの間、洗車をすると雨が降るというジンクスにハマってしまい夕方から雨です(泣)
バチ抜けの調査に行こうかと思って準備はしていたんですけどねぇ。

CAPA NET SHOPで注文したビーンズバッグが届きました♪
ビーンズバッグとは三脚代わりに使うカメラの座布団みたいな物です。
構造はお手玉が大きくなっただけの物なので最初は自分で作っちゃおうかと思っていたのですが、こういった物ってしっかり商品化しているんですね(笑)
商品名もズバリ“豆袋”ですから分かりやすいです。
中身はさすがに本物の豆では無くスチロールペレットという粒々のプラスチックです。
自分で作った場合、生地の防水性が必要だと考えていたのですがコレはその辺のところもかなり練られていて大きさ、硬さ共に思っていた以上でした。

春一番も吹き少しずつ暖かくなってくるといよいよバチ抜けシーズン到来です♪
ボッケで夜釣りに行くことが多くなるのでバッテリーを充電にしているところです。
6ボルトゆえ満充電にしておかないとライトを点灯中だとウインカーがちゃんと点滅してくれないんですよね(汗)
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