14センチ

引き波系デカトップ(笑)
大きさが分かりやすいように鉄人に持ってもらってます、…て、余計に分かり辛いか?(爆)
このイージーミス鑑、じゃなくてイージス鑑型ルアーにトップにガバッと出たら違った意味でドキドキしそうです。

引き波系デカトップ(笑)
大きさが分かりやすいように鉄人に持ってもらってます、…て、余計に分かり辛いか?(爆)
このイージーミス鑑、じゃなくてイージス鑑型ルアーにトップにガバッと出たら違った意味でドキドキしそうです。
ロス疑惑の容疑者が逮捕されましたね。
以前勤めていたお店に殺害された一美さんが何度か来店していたという情報があって刑事が聞き込みに来たことがありました。
話題性の高い事件だったので少しでも協力できればと本社の倉庫に保存されていた伝票を過去数年に遡り調べた記憶があります。
結果的に証拠となる物は探すことが出来ませんでしたがあれからもう27年も経つんですねぇ・・、年をとるはずだわ(汗)

フリーソフトの「WindowsアイコンUSBフラッシュメモリ」を導入してみた。
ノートもデスクトップもフラッシュメモリをUSBスロットに挿すとメモリーカードなどと同じく「リムーバブルディスク」として表示されます。
どのドライブだったか覚えてないのでアイコンを端からダブルクリックしないとならず効率が悪いです。
このソフトはマイコンピューター上のアイコンがUSBメモリーの形で表示され一目で識別できるという優れものです♪
導入には少し手間がかかりますがさほど難しくはありません。
アイコンを表示させる原理がなんとなくわかったので今度はオリジナルのアイコンでも作ってみようかと思います。

強風のせいか仕事のほうがヒマになってしまった。
中途半端に時間ができたので先日使ってそのまましまい込んであったカメラとレンズのメンテをしました。
そういえば昨日の日韓戦(サッカー)は残念でした。
救いは比較的フェアな試合内容だったことですかね。
その前の試合は“少林サッカー”みたいで最悪でしたからねぇ(汗)

アワビの入ったUFOキャッチャーです。
こんなガラスひへばりついてるのを取るのは不可能だと思うけどなぁ(笑)
南房総にある道の駅(9ヶ所)を全て制覇しようと思ったのですが出発するのが遅かったで時間的に無理でした(汗)

完全にやられました(汗)
今まで何度も行った干潟のウエーディングですがここまで生命反応が無かったのは初めてでした。
寒さも相当なものでブーツの中のつま先が痛いくらいでした。
今度行く時はつま先用のホカロンを用意しとかないといけませんわ。

塗装が一番面倒くさい作業ですね。
だいたいがシンナー臭いし…(汗)
この面倒くさい作業をしなければ実際使えない訳ですから意を決してとりかかりました。
とりあえずパールホワイトで下塗りして乾燥中です。
このあとはエアブラシで色付けするのですが家の中だとやる場所が無いぞ。

体験版のゲームをUSBメモリーに入れて遊べるか試してみました。
いくつかダウンロードしてみましたがeRacerというレースのゲームはグラフィックもキレイでかなり遊べます。
難易度は高く毎回最下位ですが…(汗)
バックするときはクルマの中のドライバーがちゃんと後ろを見るという芸の細かさに笑ってしまいました。

これは自作ルアーの中に仕込む浮力体にぴったりの素材です♪
6ミリと8ミリがあったのでどちらにしようか迷いましたが15メートルの長さが298円なので両方買いました(笑)
今まではフックのパッケージに使っている発泡ポリエチレンをカッターナイフで切って使っていたのですが、これならハサミでチョキチョキするだけで誤差も少なく簡単に使えますね。

ミニノート用にフラッシュメモリやSDカードに入れて使えるフリーソフトを色々とダウンロードして試してます。
最初から入っていたPDF観覧ソフトのア○ビ・リーダーはサイズばかりデカいのでアンインストール、あまり使わないけど無いと困る代表選手みたいなソフトなのでその代わりとなるものということでFoxit Readerというのを導入してみた。
日本語化の設定に少し戸惑ってしまったが起動も早くGoodでした♪
画像の観覧ソフトでお勧めなのはXnVieWです。
ファイル単位で幾つもまとめてスライドショーで表示したり、なんといっても画像の表示速度(縮小表示)がエクスプローラよりぜんぜん早いです。
いやぁ〜、フリーソフトも侮れないですねぇ。

スイムテスト完了!
フローティングミノーって泳ぎやシルエットが大事ですがリトリーブを止めた際の浮き上がる姿勢も重要ですよね。
そういった意味でも上の4個は合格です♪
下のバチルアーは片手間に作ったにしては非常に出来が良くシングルフックならこの細さでも浮きます。
バチ抜けのボイル狙いであれば9センチというこの大きさは最強かも。

ルアー作りに完全にハマってしまいました(笑)
ベースとなる物を一個作り、型を取っては量産してます。
ただ同じ物を作っても能がないのでベースモデルを作る際にはリップ部分を大きめにしておき、後で加工を加えてアレンジしていきます。

試行錯誤の末にフローティングが作れるようになりました。
ポッパーのように前面カップ部分をえぐってあるので立ち上がりの反応はかなり良いです♪
もう少し数が揃ったら塗装作業に入ろうかと思います。
昼間は発売されたばかりのW61CAに機種変するべくケータイ取次店に行った。
今使っているW21CAと同じ液晶をひっくり返すタイプ、そのヒンジ部分が少しゆるくなってなってきたのが機種変したくなった要因なのですが・・。
W21CAとくらべてもワンセグ、おサイフケータイ、防水とかなり進化してます、しかし肝心のヒンジ部分の強度がイマイチでした(汗)
で、たまたまその店に置いてあった見本を誰かが落としでもしたのでしょうか、カバーのつなぎ目に隙間ができているのを見つけてしまったら防水性に疑問が出てしまい買い換える気がしなくなってしまった。
今使ってるヤツなんて3回も落っことしてるけどホントにタフなヤツです。
カシオには少々不細工でもタフなものを作ってもらいたいと思うんですけどね。
東芝、サンヨー、SONYとBluetoothの機能のついた機種の発売が目白押しなのでもう少し待つか・・。
エポキシパテは一度練り合わせてしまうと数分後にはどんどん硬化をはじめます。
したがってルアー1個に対しての量は目分量で決めるわけですが途中で足りなくなってはいけません。
微妙にあまる位の量をと思っても目測を誤ると小型のルアーであれば1個くらい出来るのではないかという量になってしまいます。
で、その余ったエポキシパテで粘度細工のようにして作った物の中には”結構使えそうな物”もあったりします。
画像右のものは1軍入りしそうな予感が(笑)
シンキングタイプでありながら前面で水を受け浮き上がるようデザインしています。
うしろに余らせてあるワイヤーはテールを付けるためのものなので完成すれば某S社の物を逆さにしたような感じになります(汗)
とりあえずシンクレート別に3種類の物を2個ずつ作ってみた。
しかし、ここで問題が発生!
この素材を使ってフローティングタイプを作る事はほぼ不可能であることがわかりました。
シンキングタイプがファーストシンキング、フローティングタイプと思って作ったものがスローシンキングになってしまいました(汗)
もともと水の抵抗を受けやすいデザインなのでスローシンキングであればリトリーブ時に浮き上がって引き波を出すことも可能なレベルですからとりあえず作業は続行です。
折角型を作ったのでステンレスワイヤーを一段細めにして浮力体も倍仕込んだ物を作って再度試してみたいと思います。
まぁ、自作物の場合はよくあることですからね(汗)
今までの自作バチミノーのボディーはウレタンフォームにホットグルーでコーティングするような感じだったのでかなり細身に作ることが出来ましたがさすがにハードルアーとなるとある程度の強度が必要になってきます。
となるともう少し太めにしないとなりません。
遠投が必要な状況を想定しとりあえず12センチの物は新たに作り直しました。
心配したのは元になる原型がホットグルーなので熱湯で柔らかくなった型取りくんで型を取る際に溶かしてしまうかもしくはお互いにくっ付きあってしまうかということでした。
実際にやってみたらぎりぎり大丈夫だったみたいでご覧のとおりうまい具合に型を取ることができました。
原型の表面がギザギザしたものなのでカッターナイフで型を半分に切る際に原型にも切り込みが入るくらいに切らないとつなぎ目がきれいに出来ないですからね。
これからいくつか作ってみようかと思います♪
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